プロテイン

プロテインの保存方法!容器で保存するときのおすすめはこれ!

プロテイン保存方法ってご存知でしょうか?

袋のまま置いておいたらいいじゃ?

一気に作って冷蔵庫に入れたらOK?

など、いろんな保存の方法をとっておられる方が多いですね。

ただ、保存の方法を間違えてしまうと、プロテインはNGです!

容器に移した方が良い場合もありますので、お伝えしていきますね。

プロテインの保存方法!

粉状で保管を!

プロテインの保存の方法は、粉のまま保存するのが正しい保存の方法です

いま飲んでいるDNSのプロテインにも「高温多湿を避け、保管してください」と書かれているため、厳密な温度管理などは必要なさそうですね。

あとは、プロテインの袋や缶の蓋をしっかり閉じて保存しましょう。

蓋が空きっぱなしだと、ほこりなども入ってきますし、虫などが寄ってくる原因にもなってしまいます。

袋だとジップロックになっている商品が多く、ザバスのように缶だと蓋がついていてしっかりと密閉できるようになっていますよね。

プロテインは蓋をしっかり締めて、高温多湿を避けて保存しましょう。

作り置きはNG

プロテインを買ったら、一気に飲めるように作って、作り置きをして冷蔵庫に保存したくもなりますよね。

そこで注意ですが、プロテインは作り置きがNGです!

プロテインを作り置きすると、雑菌が繁殖したりタンパク質の一部が水に溶けて栄養価が変化したりと良いことがありません!

一気に作って保管したいお気持ちもわかりますが、プロテインは作り置きで保存せずに飲む直前に作って飲むようにしてくださいね。

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プロテインを保存容器へ移し替えする?

プロテインを瓶などの容器へ移し替えるという保存方法もありかと思います!

理由は様々です。

  • パッケージが恥ずかしい
  • 袋のジップロックが閉まりにくい
  • プロテインの袋にジップロックがついていない
  • 見た目が整う

・・・etc

このように、見た目やプロテインの袋の機能的に問題があって移し替えて容器で保管するという方法もありですね。

見た目が整って台所などの景色に溶け込まさせると見栄えてきにも良いですし、蓋がしっかりできる容器であれば、蓋が空いて変なものが入る心配もしなくて良いですね。

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プロテインの保存容器でおすすめは?

プロテインを袋から移して保管する容器のおすすめをお伝えいたします。

ネット上で評判の良いものなど、ご紹介していきますね。

フレッシュロック

プロテインの保存容器でおすすめされている容器をご紹介していきます。

このフレッシュロックという商品はレビューが良く、評判の良い保存容器ですね。

実際に、プロテインの保存容器として使われている様子も見受けられました。

ボトルが透明なので中身の粉末も見えるため、台所などの外観となじんで見栄えはいいですね!

サプリメント用ボトル

粉末のサプリメントを入れるためのボトルですね。

先ほどのフレッシュロックに比べると、正直スタイリッシュさに欠けますが機能性としてはしっかりとプロテインを入れて保存ができるので、ありですね。

プラスチック製米びつ

中にはプラスチック製の米びつにプロテインを保存するという方もいらっしゃいます。

この米びつはサイトに行ってもらうとわかるのですが、袋のまま保管できます。

プロテインの袋をそのまま入れて保管できるので、ジップロックが効きにくいプロテインはこのように袋ごと入れるというのも方法ですね。

全部飲み終えた時に洗う手間も省けるので便利ですね。

100均で容器を見つける

あとはリーズナブルな方法として、お近くの100均へ足を運んでプロテインを入れる容器を探すというのも方法の一つですね。

ボトル状の容器を見つけられると、それをプロテインの容器として使うことができますよ。

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プロテインをそのままの袋で保存できる?

正直なところ、プロテインはパッケージの袋や缶のままでも保管はできます!

ただ、容器へ移し替えた方が良い場合もありまして、それはジップロックが閉まりにくい袋は入れ替えた方がよいです。

例えばですが、あくまで個人的な感想ですが、ビーレジェンドの袋はジップロックがついてはいますが、非常に閉まりにくかったのを記憶しています。

1kgあたり2600円とかなり破格なのですが、そういったパッケージ面でコストを安くしているのかな?というのも感じられました。

とはいえ、ビーレジェンドの1kg2600円は非常に安いプロテインですので、容器に詰め替えを行ったりするとそういった不安は解消されますね。

まとめ

プロテインの保存の方法や保存容器についてお伝えしてきました。

そもそもに入っているプロテインの袋が閉まりにくいものでしたら容器への詰め替えも検討するのもありですね!

プロテインの保存
  • 保存方法:粉末状で高温多湿を避ける・作り置きはしない
  • 保存容器:パッケージの袋でもいいが、見た目や機能性を考えると容器に移しても良い
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